シャッター修理前に撮る写真|全景・ラベル・故障箇所・操作器

写真があると説明が早い

シャッター修理前に撮る写真

修理会社へ連絡する前に、次の4枚を撮っておくと状況を伝えやすくなります。

先に撮る4枚

1. シャッター全体左右の傾き、開いている高さ、周囲の様子が分かるように撮ります。
2. メーカー・型番ラベル文字が読める距離で撮ります。型番が分かると部品確認が早くなります。
3. 壊れた所へこみ、レール外れ、擦れ、異物、ぶつけた場所などを近くから撮ります。
4. リモコン・操作器・鍵電動ならランプ表示、手動なら鍵やロックの状態も残します。

写真に入れないもの

人の顔、車のナンバー、表札、伝票、鍵番号など、修理に不要な個人情報は写さないようにしてください。

写真と一緒に伝えると分かりやすいこと

「いつから」「全く動かないか少し動くか」「音はするか」「ぶつけた・停電した・凍ったなど直前の出来事」を一緒に伝えると話が早くなります。

症状メモを作る

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