請求名・SMS・メール・警告画面を文字から確認
画面に出ている文字を、 そのまま検索してください
カード明細の知らない名前、怪しいSMS、突然の警告画面。
表示された文字を手がかりに、
本物かどうか、最初の確認先、次に行うことを探せます。
氏名、住所、カード番号、暗証番号、パスワードは入力しないでください。
すでにリンクを押した・入力した人へ
いまの状態に一番近い項目を選ぶと、
最初の10分で行う対処を確認できます。
何が表示されましたか
届いたものや画面の種類から探します。
判断できないときは、検索欄へ表示文字を入力してください。
まず確認したい表示例
Windowsや主要アカウントで突然表示される、
判断を急ぎやすい画面と通知です。
困っていることから探す
表示文字が分からない場合は、
現在起きている問題に近い入口から確認できます。
カード・アプリ課金
請求元を調べる
明細名、購入履歴、家族利用、継続課金を順番に照合します。
解約できない
請求を止める
契約経路、解約画面、電話や問い合わせの記録を確認します。
親・家族の端末
家族の契約を確認する
本人が覚えていない請求や契約を、端末と明細から探します。
判断するときの基本順序
焦ってカードやスマホを止める前に、
後から必要になる記録を残します。
- 表示された文字、画面、日時を記録する
- 届いたリンクを使わず公式アプリを開く
- 購入履歴、契約履歴、家族利用を確認する
- 解約画面、問い合わせ履歴、明細を保存する
- 不正利用が残る場合は公式窓口へ連絡する
このサイトについて
「この表示なに?」は、金融機関、カード会社、
携帯電話会社、Apple、Google、Microsoftなどの
公式サイトではありません。
契約やアカウントの最終確認は、
各社の公式アプリまたは公式窓口で行ってください。