身に覚えのない請求・怪しいSMS・警告画面を調べる

表示の種類から探す

明細に出た文字、届いたSMS、突然の警告、
解約できない契約、家族の請求から近い項目を選んでください。




知らない請求


カード明細の英字、毎月の少額請求、Apple・Google・Amazonなどの表示から販売元を探します。


11記事から探す →



解約・定期購入


Apple、Google Play、Web契約、通販の定期購入を分け、解約先と残す記録を確認します。


25記事から探す →



怪しいSMS・メール


送信元、件名、URL、公式アカウントの履歴を照らし合わせ、入力前と入力後の対応を分けます。


5記事から探す →



警告画面・エラー


画面内の電話番号やリンクを使わず、OSや公式アカウントの状態から切り分けます。


5記事から探す →



家族のスマホ・契約


通帳、カード明細、スマホ、商品や納品書を使い、継続・解約・不明な契約に分けます。


14記事から探す →



すでにリンクを押した、情報を入力した、支払いをした


現在の状態から、パスワード変更、カード会社への連絡、
通信の切断、送金後の相談先へ進めます。


緊急対処の入口を開く →


請求名・SMS・メール・警告画面を文字から確認

画面に出ている文字を、 そのまま検索してください

カード明細の知らない名前、怪しいSMS、突然の警告画面。
表示された文字を手がかりに、
表示の意味と、最初に確認する場所、次にすることが分かります。

氏名、住所、カード番号、暗証番号、パスワードは入力しないでください。

すでにリンクを押した・入力した人へ

いまの状態に一番近い項目を選ぶと、
最初の10分で行う対処を確認できます。


状況別に見る →

明細・SMS・警告から探す

届いたものや画面の種類から探します。
判断できないときは、検索欄へ表示文字を入力してください。

判断を急ぎやすい表示

Windowsや主要アカウントで突然表示される、
判断を急ぎやすい画面と通知です。



表示例


「Windows Defender セキュリティ警告」は本物?電話番号が表示された時の閉じ方


確認先と対処を見る →




表示例


BitLocker回復キーを求められた|48桁のキーを探す場所と初期化前の確認


確認先と対処を見る →




表示例


Microsoft「通常とは異なるサインイン」は本物?最近のアクティビティの確認方法


確認先と対処を見る →




表示例


Google「重大なセキュリティ通知」は本物?端末・時刻・場所を公式画面で確認


確認先と対処を見る →




表示例


「Apple Accountがロックされています」と表示された|本物の確認先と解除前の注意


確認先と対処を見る →

起きていることから探す

表示文字が分からない場合は、
現在起きている問題に近い入口から確認できます。

記録してから公式窓口へ

焦ってカードやスマホを止める前に、
後から必要になる記録を残します。

  1. 表示された文字、画面、日時を記録する
  2. 届いたリンクを使わず公式アプリを開く
  3. 購入履歴、契約履歴、家族利用を確認する
  4. 解約画面、問い合わせ履歴、明細を保存する
  5. 不正利用が残る場合は公式窓口へ連絡する

掲載内容と公式窓口

「明細と画面」は、金融機関、カード会社、
携帯電話会社、Apple、Google、Microsoftなどの
公式サイトではありません。
契約やアカウントの最終確認は、
各社の公式アプリまたは公式窓口で行ってください。

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