身に覚えのない請求・怪しいSMS・警告画面を調べる

請求名・SMS・メール・警告画面を文字から確認

画面に出ている文字を、 そのまま検索してください

カード明細の知らない名前、怪しいSMS、突然の警告画面。
表示された文字を手がかりに、
本物かどうか、最初の確認先、次に行うことを探せます。

氏名、住所、カード番号、暗証番号、パスワードは入力しないでください。

すでにリンクを押した・入力した人へ

いまの状態に一番近い項目を選ぶと、
最初の10分で行う対処を確認できます。


状況別の対処をすべて見る →

何が表示されましたか

届いたものや画面の種類から探します。
判断できないときは、検索欄へ表示文字を入力してください。

まず確認したい表示例

Windowsや主要アカウントで突然表示される、
判断を急ぎやすい画面と通知です。


表示例


「Windows Defender セキュリティ警告」は本物?電話番号が表示された時の閉じ方


確認先と対処を見る →


表示例


BitLocker回復キーを求められた|48桁のキーを探す場所と初期化前の確認


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表示例


Microsoft「通常とは異なるサインイン」は本物?最近のアクティビティの確認方法


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表示例


Google「重大なセキュリティ通知」は本物?端末・時刻・場所を公式画面で確認


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表示例


「Apple Accountがロックされています」と表示された|本物の確認先と解除前の注意


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困っていることから探す

表示文字が分からない場合は、
現在起きている問題に近い入口から確認できます。

判断するときの基本順序

焦ってカードやスマホを止める前に、
後から必要になる記録を残します。

  1. 表示された文字、画面、日時を記録する
  2. 届いたリンクを使わず公式アプリを開く
  3. 購入履歴、契約履歴、家族利用を確認する
  4. 解約画面、問い合わせ履歴、明細を保存する
  5. 不正利用が残る場合は公式窓口へ連絡する

このサイトについて

「この表示なに?」は、金融機関、カード会社、
携帯電話会社、Apple、Google、Microsoftなどの
公式サイトではありません。
契約やアカウントの最終確認は、
各社の公式アプリまたは公式窓口で行ってください。

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